2010年9月23日木曜日

卒論

随分、ブログ更新をなまけてました
先生すみません~^^;

卒論の全体的な構造は決まっているので、
今は部分的に書いていってます。

卒論を書く前から、グローバリゼーションは誰かの犠牲なくては
成り立っていないのではないかと、疑問を感じていました。

そこで、グローバリゼーションが私たちの生活を
どのように変えたのかを知ると同時に、
それによってもたらされているマイナスの作用を
明らかにし、私たちはどう向き合っていくべきかを明らかに
していきたいと思う。

というのが全体的な主張のような感じです。。

ただ、これはレポートっぽい感じだと思っているので、
もっと賛否が入るような卒論にしなければと
思っているとこです^^;

でも時間がない・・・

2010年7月22日木曜日

ゼミコンのお知らせ②

アドレスを知っている数名には
ゼミコンのお知らせ②をメールで送ったんですが、
全員のアドレスは知らないので
ブログにものせます^^


8月3日にゼミコンをやります!
@学園大裏にある“一喜”(漢字あってるかな?) 19時~

そこで出欠の確認をしたいので
7月27日までに私に知らせてもらうと助かります!

決して強制ではないので、
予定がある人とか遠慮せずに言って下さい^^

ブログ上にコメントor私のアドレスまでメールを
お願いします。
t-momy.o@docomo.ne.jp
宜しくお願いします~☆

2010年7月15日木曜日

ゼミコン!!のお知らせ☆

皆さん!
ゼミコンの日程は、
8月3日(火)にしようと思います!

3日以降に、
テストがある人は
このブログ上にコメントを
お願いします。
出来る限り、日程の調整はするので。^^

あと、
行きたいお店とか、
ゼミコンでやりたいこととか
あったら
ドンドンここのコメント上に
書いてください。^^

皆で楽しいゼミコンにしましょ~☆


最後に出欠確認をしたいので、
コメント欄に一言でも構わないので
あなたのお名前と出欠を教えて下さい。 m(_ _)m

質問や要望がある人は
遠慮なく言ってね~~
一応私のメアドもはっておきます。
t-momy.o@docomo.ne.jp

宜しくお願いします~^^

2010年7月9日金曜日

メモ用

今のところ、経済面・貿易面・文化面等から
Globalisationの影響を考察していこうと考えています。
以下、メモ用。



・世界は将来、結果的に“一つの”文化を作り上げ、 
それを共有していくことがありえるだろう。
 =つまり、Americanization? 
 =アメリカは世界中に、その文化や価値観等を広げてきた。
 =IT(iphoneや ipad)、音楽(マイケル・ジャクソンとか)、ソーダ(コカ・コーラ)、 
  お店(スタバやマック)、映画(ハリウッドムービー)等を、
  世界のどこに行ってもそれと同じモノが見られる。

   
・GlobalisationはAmericanizationとも言われるが、 
 実際アメリカはそれを上手く駆使して、
 経済大国になった。
 アメリカは自身の文化を輸出し、世界中に広げたことで、
 その価値を高めるだけでなく、ひいてはアメリカ経済をも強めた。
 →日本も日本固有の文化を積極的に輸出し、広げれば、日本経済を救うかも・・?



・少なくとも、アジアではGlobalization= Americanization、だとも言われる

・Globalizationによって、その国固有の文化や伝統がなくなってしまう恐れもある。

・世界中が同じようなモノで溢れ、国の特色が薄くなる。
 → 以前オーストラリア人の友人に
   " Australiaの代表的な食べ物って何?"と
    尋ねたことがあるが、
   “わからない”や、“他国の”食を答える人が多数いた。
   =この背景に、豪州は移民を受け入れてきて、
    multiculturalを形成してきた為
    この答えはしょうがないと言えばそうだが、
    個人的にはこの答えに、何だか物足りないような感じがした・・^^;

テーマ変更・・

もうテーマ変えません。
今回ので最終決定にしますっ!
“グローバリゼーションは世界に恩恵をもたらしているのか?”
-アジア諸国におけるその実体と検証ー(仮)



留学していた時に語学学校で使っていた教材を
読み返していて、こちらの方が面白そうなので
テーマ変更しました。^^;


“Cultural Globalisation”について、延々に
書かれている分厚いテキストなので、
情報を集めたり、参考にしたりするにはもってこいなテキストです。


実は、このCultural GlobalisationについてのEssayを
提出する予定でしたが、一時帰国が入った為、
このEssayを書き終える事が出来ませんでした。


だから完結させる為?にも、
卒論で書こう!と思った訳です。

図書館に十分な資料があったら、
アジア諸国に焦点を絞って、考察していこうと考えています。

2010年6月21日月曜日

アンケ~ト

を今日、学館で受けました。
学翔学会が主催の、“授業中の私語・居眠りについて”のアンケートでした。
この一週間で、色んな人に答えてもらうそうです。

内容は、“なぜ私語・居眠りをするのか”や“その原因は何だと思うか?”、
“そのような態度をとる学生をどう思うか”といった類の質問でした。
答えながら、自分の卒論とリンクする所があったので、
おもしろいなぁ~と思いながら答えてました。


個人的な意見になるんですが、大学生としての意識が欠けている人が多い
んじゃないかなと思います。というか、“自分が成人である意識”があるのかなぁ~と
色んな人見てて思います。 
図書館の真横なのに、大声で叫びまくってる人や、学食で食べた食器を片づけない人、
ゴミやたばこの吸い殻が所定の位置に捨てられてない等・・・ 周囲が見えていない。
アンケートの内容と若干、内容的には離れているようにみえますが、
やっぱりそういうモラルに欠けている人が、居眠りや私語をする傾向が強いんではとも
思いました。

って人の批判ばかりしてますけど、私もまだまだな人間なので、
他人にとっての“反面教師”になる事だけはならないよう、心がけようと思います~。


あ゛ぁ~!! ワインが飲みたい!!!

2010年6月15日火曜日

テーマ決定!

ふと思いつきました。
“なんで日本は受け身の学生(特に授業中)が、海外に比べて多いのか”。


このゼミを履修している子たちは、海外に行った経験を持つ人が多いと思います。
なので逆に、なんで海外の人たちはあんな恐ろしく、授業中に積極的になれるんだろ~
とかって思った事があると思います。(多分)

実際に私はこの4年間で、こういった想いを何度も感じてきました。
だからこそ、海外のそれと自分を比べて、
自分自身に対しての悔しい思いも沢山感じてきました。

自分や皆の経験+大学で学んできたことを参考にしつつ、
根本的な所から、このテーマについてじっくりと考察していこうと思います!

そして、大学という高等教育の場が、
“自分で考え自分の意見を持ち、それを発言や行動にうつせる”、という
人材を育てるためにはどうするべきか、という事も考えていこうと思います~!

これを卒論のテーマにします!