ふと思いつきました。
“なんで日本は受け身の学生(特に授業中)が、海外に比べて多いのか”。
このゼミを履修している子たちは、海外に行った経験を持つ人が多いと思います。
なので逆に、なんで海外の人たちはあんな恐ろしく、授業中に積極的になれるんだろ~
とかって思った事があると思います。(多分)
実際に私はこの4年間で、こういった想いを何度も感じてきました。
だからこそ、海外のそれと自分を比べて、
自分自身に対しての悔しい思いも沢山感じてきました。
自分や皆の経験+大学で学んできたことを参考にしつつ、
根本的な所から、このテーマについてじっくりと考察していこうと思います!
そして、大学という高等教育の場が、
“自分で考え自分の意見を持ち、それを発言や行動にうつせる”、という
人材を育てるためにはどうするべきか、という事も考えていこうと思います~!
これを卒論のテーマにします!
興味深いテーマですね。頑張ってください。
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